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ひらひらと舞う花びらのように可愛らしく削って召し上がれ!
パーティーに大活躍してくれるオシャレなチーズ。
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テット・ド・モワンヌとは、「修道士の頭」という意味。
12世紀にジュラのベルレー修道士が造ったと言われている歴史あるチーズ。
表皮はねっとりと湿っていて、やや強めの風味と塩気を持っています。
このチーズは『ジロール』というこのチーズ専用削り器を使って
花びらのように薄く削って食べるのが特徴。
ジロールが発明されてから急速に消費が伸びたチーズで、日本でもチーズに力を入れているレストランで味わうことができます。
| 内容量: |
400g(3,850円)
800g(7,650円) |
| タイプ: |
セミハード |
| 生産国: |
スイス |
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温かいジャガイモやパンと一緒に美味しくお召し上がり頂けます。
やや塩気があり、特にジャガイモとは相性バツグン。
また、グラタンやピッツァにのせても、塩気がピリッと効いて味のアクセントとなり、より一層美味しさが広がります! |
■秋・冬が美味!
夏に搾乳した牛のミルクで作り、塩水で拭きながらエピセアの棚板の上で熟成させて作られます。
秋・冬の寒い時期がこのチーズの1番美味しい時期となります!
■専用の削り器を使ってクルクルまわすと・・・
このチーズが一躍人気者になった影には、専用の削り器『ジロール』の存在があります。
食べる時は、ジロールにチーズを差し込み、ハンドルをクルクルとまわします。
すると、チーズの表面が花びらのような形に削られ、見た目も華やかなでカットしたものを食べた時に感じる個性的な風味が和らぎ、お口の中でしゅわぁ〜と優しくとける感覚がたまりません!!
■ホームパーティーに大活躍!
大勢で集まるパーティーでは『ジロール』が大活躍!
各自、ジロールを使ってハンドルをクルクルまわしながら、削りたての風味豊かなテット・ド・モワンヌを味わうパーティーなんてオシャレですよね!
削った状態でしばらく置いておくと風味が薄れていきますので、削りたてをお召し上がりくださいね。
*ジロールの代わりに『チーズスライサー』を代用しても、美味しくお召し上がりいただけます♪
【よく合う飲み物】
辛口白ワイン(
ソーヴィニヨンブランなど) |
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| 商品番号 |
: |
che-000101 |
| 販売価格 |
: |
3,850円
(消費税込・送料別・手数料別) |
| ポイント数 |
: |
38 ポイント |
| 生産国 |
: |
スイス |
| 購入数 |
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 選択事項 |
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商品オプション

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